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  <title>なんかやる気って</title>
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    <title>集落の周囲に目を光ら</title>
    <description>
    <![CDATA[<a target="_blank" href="//fdgsdhgsgf.animech.net/File/1948...jpg" title=""><span style="display: none; width: 0px; height: 0px;" id="transmark"></span></a> <a target="_blank" href="//fdgsdhgsgf.animech.net/File/2015050705.jpg" title=""><img src="//fdgsdhgsgf.animech.net/Img/1456208966/" alt="" /></a> <br />
ヤノマミ族の村に白人や文明人が入ること自体、実は極めて、<br />
難しい。<br />
彼らは、文明人によって自分達の世界の中に流される&rdquo;文<br />
明の害毒&rdquo;から慎重に身を護ろうとする。だから、弓や槍で<br />
武装した&rdquo;防人&rdquo;がせている。体形は<br />
やや小柄で身のこなし<a style="color: #333333; text-decoration: none;" href="http://www.derma21.com/chi/restylane.html">透明質酸</a>は俊敏である。<br />
この鉄壁のが―ド網を搔い潜って（というより）ヤノマミ族の<br />
ほうから集落内へ引き入れたのが、なんと一人のアメリカ人<br />
女性であった。<br />
<br />
楽しかるべき観光バスツアーが、一瞬にして&rdquo;地獄&rdquo;と化し<br />
たのは、アメリカ人を乗せた一台の観光バスが山岳地帯のカ<br />
ーブで運転をあやまり、谷底を轟轟と流れる河の中へ真っ逆<br />
様に転落した時である。<br />
<br />
生存者は無かった。ただ一人、ヤノマミ族の若者の手によ<br />
って奇蹟的に救出された一人のアメリカ人女性を除いては&hellip;。<br />
長い昏睡から醒めたものの、婦人は記憶を失っていた。だ<br />
が、それ以外はすべて正常で手まねや身ぶりで何とか&rdquo;会話&rdquo;<br />
もできた。夫人は医者であった。従がって、ヤノマミ族の壊<br />
の一番深い所へ入っていくことができたのも、その部族の長の<br />
娘を激しい腹痛から救ったからである。それ以来、婦人は集<br />
落の一員として病人やけが人の治療にあたった。当然大事<br />
に扱<a style="color: #333333; text-decoration: none;" href="http://topic.go123go.com/ginseng.html">韓國人蔘</a>われた。<br />
<br />
アメリカの大都会に居を構える一人の男性、Ｒ、誰あろう、彼<br />
こそ、あのヤノマミ族に救われた婦人の夫である。妻の生存は<br />
絶望視されていた。さもあろう、たのみとする捜査隊も引き返し<br />
何度シティ?ホール（市役所）を訪れても「テリプリ?サ―リ（お<br />
気の毒です）」の一声があるばかりだった。]]>
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    <pubDate>Tue, 23 Feb 2016 06:29:38 GMT</pubDate>
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    <title>母親がやさしいのは</title>
    <description>
    <![CDATA[<a target="_blank" href="//fdgsdhgsgf.animech.net/File/1948...jpg" title=""><img src="//fdgsdhgsgf.animech.net/File/1948...jpg" alt="" /> <span style="display: none; width: 0px; height: 0px;" id="transmark"></span></a><br />
人間は自分じしん<a style="color: #333333; text-decoration: none;" href="http://www.chineseessencehm.com/medical.php?id=19">痛症治療</a>の歴史をつくる。だが、思う儘にではない。<br />
自分のえらんだ環境のもとではなくて、すぐ、目のまえにある。<br />
あたえられ、持ちこされてきた環境のもとでつくるのである。<br />
若いうちは、自分でえらんだんだか、よくわからないまま&hellip;&hellip;。<br />
<br />
しかし、自分じしんの歴史をつくる。ね。<br />
我が子の子育てのとき、私のように育っては、わがままで悪い子<br />
いうことはきかないし&hellip;&hellip;困る。大家族のなかなので余計に思い、<br />
（舅や姑や小姑のてまえもあり&hellip;&hellip;）良い子にしなければ、良い<br />
子に育てたい。と、心掛けがけたものです。<br />
でも、あるとき、ハッとしました。これでいいのだろうか？<br />
そして、亡母の子育てを考えました。&hellip;&hellip;。そして、ハッとし！<br />
深く、考えさせられ、悩んだ<a style="color: #333333; text-decoration: none;" href="http://www.baby-kingdom.com/forum.php?mod=viewthread&amp;tid=16157237">詩琳美容</a>ときがありました。<br />
<br />
子どものころのこと<br />
母にはよく怒られたもんだ<br />
「疲れた！なんて言うもんじゃぁない」<br />
<br />
みんなおんなじに疲れているんだ<br />
自分だけだなんて大間違いなんだから<br />
偉そうに言うもんじゃぁない<br />
<br />
熱が出て「うーん」「うぅん」「えらくって」<br />
ふうふう熱が出るとふうふうだもんしかし<br />
母に怒ら<a style="color: #333333; text-decoration: none;" href="http://go.qian28.com/she/">瑪姬美容 去印</a>れたもんだ<br />
<br />
「そんなことを言って、病気が治るのかね」<br />
「みんなに心配かけるだけだがね」<br />
「だまって我慢しなさい」ってね！<br />
<br />
我慢しなきゃぁどうにもならんことをいってはいかん<br />
「まわりのことを考えなさいみんなに心配かけるだけ&hellip;&hellip;」<br />
確かにそうしてたほうがシャンとして自分の病を治すかな]]>
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    <link>https://fdgsdhgsgf.animech.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%AF%8D%E8%A6%AA%E3%81%8C%E3%82%84%E3%81%95%E3%81%97%E3%81%84%E3%81%AE%E3%81%AF</link>
    <pubDate>Tue, 12 Jan 2016 06:12:33 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>姥捨て山</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
<a target="_blank" href="//fdgsdhgsgf.animech.net/File/0924....jpg" title=""></a> <img src="http://pic2.ooopic.com/10/89/01/62b1OOOPICcb.jpg" alt="" /> <span style="display: none; width: 0px; height: 0px;" id="transmark"></span><br />
わたしの母親Sというものは、じつに勝手である<a style="color: #333333; text-decoration: none;" href="http://www.baby-kingdom.com/forum.php?mod=viewthread&amp;tid=16597397">詩琳</a>。<br />
<br />
わたしが子供の頃は、子育ては放任主義で、人任せ、<br />
（結婚はお世話になったけれど）<br />
わたしの子供（孫）の子育ては、節目節目にお祝いなどはくれるけれど、平素は、ほとんど知らん顔、<br />
わたしの孫育てのあたりで、老化現象、ぼちぼち認知症。<br />
ここ最近、階段を転げ落ちるかのごとく、どんどん加速度を増している。<br />
「自分S（母親）も、かまって～。来てちょうだい～」<br />
<br />
と、文章に書くと、なんだ、まともな母親じゃないの、という印象を受けた。<br />
子供の道をはずさせず、しっかり育てている。<br />
子供側からみると、大なり小なり不満はだれにでもあるものだ。<br />
「ママ、大好き！！」と幼い頃から、老女になってまでも、ママを熱く思い続けている子供は、どれぐらいいる？<br />
<br />
そもそも、わたしは、ぜんぜん、「ママ、大好き！！」という、テレビの風邪薬のCMや、洗剤のCMに出てくるような、あんなイメージは皆無。<br />
あれは、イメージを植え付けるために、作られたものだと確信している。<br />
<br />
ちゃんと育ててもらって感謝はしているが、足長オジサン的な感覚もある。<br />
衣食住、まともに生活できる環境を与えられ、学費、その他、出してもらい、<br />
ありがたいことである。<br />
<br />
と、冷静にアタマを下げているのだが、感情的には、いつもアタマに浮かぶのは、<br />
嫌いな面ばかり。<br />
結婚して、あの嫌いな母親から離れられて、どんなに幸せだったか。<br />
幸せに育ててもらっているのに、嫌いだなんて、母としては割りに合わない。<br />
なぜなんだろう？<br />
<br />
性格、行動が嫌いなのだ。（とうぜん、悪い面ばかりではないけれど）<br />
まさにわたしの格好の反面教師となって君臨している。<br />
<br />
大人になってからでも、親からの恩恵をなにかと受けているので、あまり大きな顔は出来ない。<br />
そのあたりに、わたしの弱みがある。<br />
<br />
誰のおかげで大きくなったと思っている？と仮に親に言われたとして、<br />
「はい、親のおかげです」と当然のごとく何の抵抗もなく答えるのであるが、<br />
母親に対して、ひとつ言えることは、<br />
自立心がないということ。計画性<a style="color: #333333; text-decoration: none;" href="http://mpm.mioggi.com/tc/FacialTreatment/VitalInjector">水光槍</a>がない。<br />
「父（母Sの夫）」という大きな盾に守られて、自立心が育たなかったようだ。<br />
<br />
親子で助け合うのはよいことだが、もっと自立すべきだ。<br />
子供は親の面倒を見るのは当たり前、と考えている。<br />
当たり前は当たり前だが、面倒の見方にも、いろいろある、ということを母は理解していない。<br />
<br />
母は「もっと近くに嫁にやればよかった」と愚痴る。<br />
近いと毎日、朝晩、顔を出して、手助けしたりお茶を飲んだりできるのに。<br />
わたしは、遠くでよかったと思っているのだが。<br />
そんなにホイホイ来れないということをアピールできる遠さである。<br />
<br />
子供を手近に置いて、羽ばたかせないつもり？<br />
自分の老後のことまで考えて、子供を嫁に出す親は、どれぐらいいる？<br />
<br />
母の田舎の考え方は、子供に教育をつけると、実家の跡目を継がなくなるから、<br />
高度な教育をつけず、手足をもぎ取って、家にしばりつけている。<br />
その結果、ろくでもないことになって、かんじんな家は、もう風前の灯である。<br />
消滅は、秒読み状態。<br />
太陽政策ではなく、北風政策。<br />
<br />
跡継ぎ達は、羽ばたいていった、きょうだい達に、置いてきぼりにされたような気がしていることだろう。<br />
自立する能力を身に付け、選択できる自由を与えられると、もう戻ってこない？<br />
能力がなければ、選択できない？<br />
<br />
しかし、自分が自立していくことばかり考えていると、<br />
地方の農業をはじめとする産業は、どんどん衰退していく。<br />
辛い仕事は、親も子供に跡を継がせるのをためらって、跡取りが育たない。<br />
限界集落も後をたたない。<br />
ひとりひとりの想いが、多くなってくると、大きな流れとなり、うねりとなる。<br />
が、自分ひとりでは、流れには抗えない。<br />
<br />
自分サイド一方の想いに走るばかりが、必ずしもよいとは限らない。<br />
自己チューとの葛藤は、そういう社会問題を内包している。<br />
<br />
が、母の考えは、まさしく、それ。<br />
子供は親が自立できなくなったら、親の面倒を見るべき。<br />
わたしも、母の年齢になって何も自分でできなくなると、すべてを人任せにして、<br />
自宅に居たままで、遠方に散っている子ども達に囲まれ、日々、世話をしてほしい???と、そう思うのだろうか。<br />
母が、わたしの世話を人の手を借りてしたように、わたしも、他の人の手を借りてすることに、なんの問題があろうか。<br />
住み慣れた自宅で、遠くに住んでいる娘たちと毎日顔を合わせ、お気に入りの環境のなか、<br />
家族に溢れる温かい愛を注がれ、身近にぬくもりを感じ、<br />
枯れるようにこの世を去っていくのが理想だろうけれど、いまどき、そんな理想は、叶えられない。<br />
（世の中には、親の理想を叶えてあげる、やさしい娘さんや、息子さんもおられるようだが）<br />
もし、わたしが、叶えてあげたとしても、毎日、実家に通うか、住み込んで世話をするなど、<br />
わたしの人生を踏んで叶えることになる。<br />
わたしの人生の後半を母ひとりに捧げ出す気持ちはない。<br />
わたしには、わたしの人生がある。<br />
母以外にも手助けすべき他の家族、メンバーが、たくさん控えている。<br />
<br />
母だって、よくよく考えると88歳になったお姑さん（父の母）を引き取ってから、<br />
大勢のスタッフで世話していたではないか。<br />
楽しい老後は、自立している間だけ。<br />
自立しなくなったら、それはもう、自宅であろうと、老人ホームであろううと、精神的には自分で解決するしかない。<br />
哀しくて残酷だが、覚悟を決めるべきだ。<br />
<br />
できる範囲なら頑張るが、壊れるほどは頑張らない。<br />
人のために、自分が壊れるのは、たとえ親子であろうが、そこまで負いきれない。<br />
この、わたしの後姿は、こどもたちは、しっかり見ている。<br />
いずれ、自分も同じ道を歩むことだろう。<br />
さっさと、いち早く捨てられるんだろうなあ。]]>
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    <pubDate>Wed, 16 Dec 2015 07:01:36 GMT</pubDate>
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    <title>不愉快うんざり人物</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
<a target="_blank" href="//fdgsdhgsgf.animech.net/File/15.jpeg" title=""><img src="//fdgsdhgsgf.animech.net/Img/1449824400/" alt="" /></a> <span style="display: none; width: 0px; height: 0px;" id="transmark"></span><br />
義母の40年前からの知人。<br />
何度もバス停で顔を合わせる。<br />
最近は、かなりの確率で遭遇する。<br />
<br />
わたしは、この女性が苦手中の苦手。<br />
遠くからでも、その人を見つけると、うっ、、、、となって、がくっとなる。<br />
ああ???。<br />
<br />
先方は、必ず、わたしに近寄ってきて、蔓延の笑みで、なんやらかんやら話しかける。<br />
話の内容が、不快である。<br />
直近では、娘婿の出身大学を聞いてきた。<br />
じつに鬱陶しい。<br />
どこ出身でもいいではないか。<br />
学部まで気になるらしい。<br />
<br />
<br />
ホメ殺しというものは、人を不快にさせる、ということを彼女はわかっていないのだろう。<br />
<br />
なんでもかんでも、わたしに関連する人物を褒めるのであるが、わたし自身のことは、これっぽっちも褒めたことがない。<br />
すべて、わたしではなく、わたしの関係者のことを褒めちぎる。<br />
それはそれで、彼女にしてみれば、おべんちゃら、営業トークのつもりなのだろうけれど。<br />
わたしは、聞けば聞くほど、不快この上ない。<br />
学歴、肩書き、オンパレ品評会。<br />
<br />
先日、ついに、バスの中で、うんざりの沸点に達した。<br />
<br />
「最近では、そういうことにこだわっていては、だめですよ」と。<br />
<br />
ちなみに、わたしは、彼女自身についても、彼女の家族についても、顔しか知らない。<br />
学歴だの、職歴だの、まったく知らない。<br />
強いて言えば、わたしと同世代の息子さんが未婚であるということぐらいか。<br />
そのほかは、ご主人や、近くに住むお姉さんが亡くなった時もリアルタイムで知っている。<br />
40年もあれば、ご近所でもあるし、そこそこ、情報は伝わる人には伝わってくる。<br />
真隣に住んでいても、個人情報について、知らない人は知らない。<br />
<br />
人の出入り、流れのない、閉塞感のある田舎とは違う、<br />
そこそこ流れがあって風通しの良い、今、住んでいる地域が、住み心地がよくて気に入っている。<br />
しかしながら、個人情報を保護したいわたしは、彼女のような人は、ほんとうに迷惑な存在である。<br />
<br />
ご近所に、情報通の人（ぬし）がいて、その人のところには、かなり細かい正確な情報が集まっている。<br />
その人物を通して、他の人の情報を聞く分には、わりと嫌ではないのだが、<br />
自分のことを言われるのは、嫌。<br />
自分の知らないところで話題に上がるとすると、それは止めようがないが、<br />
面と向ってあれこれ言われるのは、不愉快である。<br />
これは、究極の自己チューか<a style="color: #333333; text-decoration: none;" href="http://en.joinhottopic.com/ing/">探索40</a>。]]>
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    <pubDate>Fri, 11 Dec 2015 09:00:15 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>『まれ』とおもてなしプレート</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
<img src="http://image.space.rakuten.co.jp/d/strg/ctrl/9/cfb62678bc06906aeae4ce414c0de9b4c5e2f1f2.48.2.9.2.jpeg" alt="" width="347" height="347" /> <br />
<br />
iPhoneでこんなことして遊んでみました<a style="color: #333333; text-decoration: none;" href="http://www.advertisingprod.com/1271.html">探索四十 洗腦</a>。<br />
<br />
NHK連続テレビ小説『まれ』見てますか～？^^<br />
<br />
まれで出てくる材料や道具類はなんとcottaさん　が提供されてるそうですよ～♪<br />
<br />
というわけで『まれのお菓子レシピ』というコンテンツがあって<br />
<br />
そこでその週のお菓子をアレンジして紹介しています。<br />
<br />
今まで10週のお菓子が出てきましたよ～。<br />
<br />
それがこの10品！<br />
<br />
そして『ロゴジェネレーター』って遊べるページがあって<br />
<br />
そこで2文字なんだけど『まれ』のロゴの部分にこうやって私あいりおーだから<br />
<br />
『あい』って遊んでコラボってみました&lt;。<br />
<br />
<img src="http://image.space.rakuten.co.jp/d/strg/ctrl/9/ed849278e0117e7ea9037593c5d714b2e7d651bd.48.2.9.2.jpeg" alt="" /> <br />
昨日はいつもお世話になってるcottaさんのSさんが来てくれました。<br />
<br />
とっても久々過ぎて懐かしくて嬉しくなっていろいろしゃべりすぎました＾＾；<br />
<br />
というわけで本日のおもてなしってことであれこれ作りました。<br />
<br />
いつもレパートリーとして、冷たいムース系、焼き菓子系、ふわふわスポンジ系<br />
<br />
って系統は違う種類を作りたいなぁ～って思っています＾＾<br />
<br />
まだ農家さんのありがたいイチゴが手に入ってよかった～♪<br />
<br />
イチゴ、ケーキの主役だもんね<a style="color: #333333; text-decoration: none;" href="http://www.physiotherapy-center.com/claim.htm">血管瘤手術</a>。<br />
<img src="http://image.space.rakuten.co.jp/d/strg/ctrl/9/4be3deb59fdfae3c90d312afcdfc6004894eb893.48.2.9.2.jpeg" alt="" />&nbsp;<span style="display: none; width: 0px; height: 0px;" id="transmark"></span><br />
メニューは<br />
<br />
・ガトーショコラ<br />
<br />
・イチゴのロールケーキ<br />
<br />
・イチゴのムース<br />
<br />
・オレンジタルト<br />
<br />
ダイエットした女性には申し訳ないプレートですが<br />
<br />
お出ししちゃいました＾＾；<br />
<br />
なのでちょっと小ぶりなカットにして少しでもカロリーダウン。ってならないか＾＾；<br />
<br />
個々のお菓子についてはFC2で書きたいと思います＾＾<br />
<br />
Sさん楽しい時間をありがとうございました＾＾<br />
<br />
またお会いできる日を楽しみにしています♪]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>https://fdgsdhgsgf.animech.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%80%8E%E3%81%BE%E3%82%8C%E3%80%8F%E3%81%A8%E3%81%8A%E3%82%82%E3%81%A6%E3%81%AA%E3%81%97%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88</link>
    <pubDate>Tue, 24 Nov 2015 06:43:27 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>なんかやる気って</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
金くれる亭主は丈夫で留守がいい朝寝ゆったり夜は火遊び<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　夢臣淡海<br />
<br />
　これ江戸時代かなあー浮世話しにあったのよ。<br />
　ここにあの楽しい「亭主元気で留守がいい」がこれの？原点かしら？<br />
いつの時代も同じことを考えている人がいるのよね。必ずね。本にはな<br />
んでもかかれてる。不勉強なだけなのよ～～わかるでしょう。<br />
　　　　しかし　よくできてるね。<br />
<br />
世の中に寝る程楽は無かりけり知らぬうつけが起きて働く<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
寝るは楽起きて地獄の夢を見る寝続けにするこれぞ極楽<br />
<br />
うつけって分かるかなあーなんとなくわかるよね<a style="color: #333333; text-decoration: none;" href="http://www.zmot.cn/ranking.html">昇華在線</a>。<br />
うむ！！うなりますね！！全く！！やっておれません！！<br />
ただ嗤うだけにしたがいい。やってられないよう～へこたれず　へこまず　ひるまずいこう<br />
<br />
　　　　　　　　　なんかやる気って<br />
　　　　　　　　　大事だなあ―<br />
　　　　　　　　　すっかり<br />
　　　　　　　　　ガックリし元気がでない<br />
　　　　　　　　　笑えるよ<br />
　　　　　　　　　でも気力って本当は心なんだなー　<br />
　　　気力を持ってるから　幸せを感じられ<br />
　　　気力で生きられる　本当に大事なことだなあー<br />
　　　気力で頑張らなきゃと、健康も支えられるもの<br />
　　　気力を持つから一人を感じ強くなければならず<br />
　　　気力を持ってるから誰に対しても優しく出来る<br />
　　　　　　　　　人間なんだもの<a style="color: #333333; text-decoration: none;" href="http://www.beautyexchange.com.hk/forum.php?mod=viewthread&amp;tid=162299">探索四十</a> 　　　　　　　　　気持ち切り替えなきゃ<br />
　　　　　　　　　気力を見つけて<br />
　　　　　　　　　気力を探して<br />
　　　　　　　　　気力をいかせるよ<br />
　　　さあ心をしっかり持って気力でね<br />
　　　老いて失敗なんて笑いで飛ばそう<br />
　　　へこたれていてはね<span style="display: none; width: 0px; height: 0px;" id="transmark"></span><br />
　　　まだまだ長い人生なんだから<br />
　　　自分の人生なんだから頑張ろおー<a style="color: #333333; text-decoration: none;" href="https://zh-tw.facebook.com/compasscollegehk?sk=wall">compass college 好唔好</a>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>https://fdgsdhgsgf.animech.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%81%AA%E3%82%93%E3%81%8B%E3%82%84%E3%82%8B%E6%B0%97%E3%81%A3%E3%81%A6</link>
    <pubDate>Fri, 25 Sep 2015 04:08:19 GMT</pubDate>
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